チャールズの建物探訪

広島県のチャールズです。特に有益な情報は無いかもしれません。空き家の事をぼやぼやと書いていこうと思います。

無いという確認

無いということがわかる。

これはNLPでは非常に重要です。欠けているものは、人は埋めたくなります。

しかし、欠けているとさえ思わない、思いたく無いことも世の中には沢山あります。

 

欠けていることを知らずに動いても、欠けているんだから成果は出ない。

欠けていることを知れば、足りるようにする事がとてつもない成果を産む。

 

これは大事だなあと思います

 

線引き

市役所の委員会に参加して来ました。

空き家特措法の話でした。委員として意見もしましたが、何よりすごいなって思うのは、空き家と危険空き家?線なんて、人それぞれ。どうでもいいと思う人は、ちょっとでも崩れそうなら危険空き家として除却すべし!と言えばいい。自分の親戚とかの家だったら?とか考える人は、すべて危険かな?ってレベルで勧告までいかないようにする。

 

そんな人の財産や感情の詰まったものに線引きをする。線が間違ってたらいちいち公式見解を答弁する。

 

市役所すげー。

 

誰だろう、無能とか言ってる人。給料高すぎるとか言ってる人。

黄色い声とは言わないまでも、足引っ張らないようにだけはしなきゃなって思う。

話を伝える

真剣に相手に話をしてもらうには、こちらも真剣でなくてはならない。

ダメと思ったらダメといい、良いと思ったら良いと言う。誤解はある。でも、軸が毎回ブレなければ伝わる。伝わればズレがなんぼあっても調整できる。

 

真剣に話を聞いてもらえないのは、真剣さが通じてないだけ。

 

いい人になっても心と違うし、反射的になってもそれもまた伝わらない。

うまく伝わるようになると、友になれる。

 

うまくなりたい

ニーバーの祈り。いまさらながら

ニーバーの祈り。

http://www.motivation-up.com/word/031.html


家賃を滞納されて、2物件で裏切られた方を2度とも許しました。たまったままで逃げられました。そしてきっと、3度目も許すはずです。

いつか返してくれると信じて。


失敗は誰でもするし、成功してもたまたまかもしれないし。どうにもならんことをあれこれ考えてもしょうがないし、どうにかなることでもタイミングを逸したらどがんもならんし。
どうにかなることとどうにもならんこととの見極めと振る舞いがうまくやれれば、なんでもうまくいくな。と。

反対に言えば、どうにもならんことにくよくよして、どうにかなることでフリーズしてることが多いなあと思う。

生きるのはなかなか簡単ではないなあ

集中

死ぬほど集中して小走りに走って、仕事が全然終わりが見えない。。。

 

しかし昼まで集中するとやはりヘタれる。

 

こんな自分が嫌になるなあ。

 

最近、人を羨ましく思うようになったり、現状を嫌と思えるようになってきた。

後退か、と思っていたけど、前進のようだ。

 

自分に拍手したいな

対話するという事

対話しなければ何も伝わらない。

これが、対話する前は本当に恐ろしくもある。

恐れるあまり、対話するきっかけを失って、いつしか全くコミュニケーションをとれなくなる。

 

コミュニケーションを取る方法は、コミュニケーションを取るだけ。勇気があればなんでもできる。

難しいし、恥ずかしくて人に相談できないけど、コミュニケーションの悩みはあって当たり前。

 

経営者の会合でも、コミュニケーションの話ばかりです。

なかなか難しいなあ

風通ししてみた

空き家に風通しをしてみています。

1ヶ月以上かな。

 

匂い。。。空き家臭。。。

 

とれない!!!

 

たまには風通し、とか言いますが、そんな甘いものではないみたいです。

 

空き家問題、知れば知るほど、深まっていく。

解決のために頑張りたいなあ